ファンクラブ運営・電子チケット【EMTG株式会社】

COMPANY

会社情報

会社概要

社名 EMTG株式会社
英文社名 EMTG Co., Ltd.
所在地 東京都港区赤坂2-2-12 NBF赤坂山王スクエア1F   Google Mapで見る
設立 2007年3月
資本金 2億6343万円
代表者 冨田 義博
従業員数 126名(2018年9月末現在)
事業内容 ●スマートフォン電子チケットの企画・開発・運営
●ファンサイト・ファンクラブの企画・開発・運営
●公式チケットトレードシステムの開発・運営
●アーティストグッズオンライン販売システムの開発・運営
●音楽メディアの企画・運営
アクセス ●銀座線・南北線 溜池山王駅9番出口から徒歩約1分
●丸ノ内線・千代田線 国会議事堂駅3番出口から徒歩約5分

沿革

2007年3月
東京都渋谷区にてエキサイト・ミュージックエンタテインメント株式会社設立(エキサイト85.7%出資)
2008年6月
チケットの転売防止対策としてEMTGサービス開始
2009年6月
ASPによるファンクラブソリューション事業開始
2009年12月
フィーチャーフォン版ファンサイト事業開始
2010年5月
エキサイト株式会社より独立。社名をEMTG株式会社に変更
2010年8月
本社を東京都港区赤坂2-5-7SKIビルへ移転
2011年4月
他社に先駆けて、スマートフォン版ファンサイトの運用開始
2012年4月
本社を東京都港区赤坂2-2-12NBF赤坂山王スクエア(現在地)へ移転
2014年3月
当社独自のECカートを開発し、EC事業開始
2014年6月
EMTG電子チケットアプリリリース
2016年3月
音楽アーティスト事務所11社と資本・業務提携
2018年9月
東証一部上場企業「株式会社エムアップ」の完全子会社化
  • Mission

    アイデアを価値に。
    ITでシームレスに。
    人と人が繋がるサービスで、
    エンターテインメントライフを
    もっと豊かに、幸せに。

  • Vision

    会員サービスの
    No.1ソリューション企業を目指し、
    常にお客様志向の、
    プロフェッショナル集団を志します。

  • Values

    情熱とチャレンジ

    何事も情熱を持って取り組み、
    挑戦心と惜しみない努力で
    難題にも打ち克つ
    ポジティブな集団であり続けます。

  • 顧客志向

    提供するサービスで繋がっている
    「すべての人」に満足を感じてもらうために、
    お客様の意見や声を聞き漏らさず、
    解決する努力を惜しみません。

  • 技術追求

    ベストなソリューションを提供するために
    「先進性」「創造性」「独創性」を持って、
    常に最適な手法を追い求めることを忘れません。

  • チームワーク

    同じ目標に向かう仲間の想いを尊重し合い、
    自分ごととして協働し、
    成果をわかちあえる
    チームを築いていきます。

  • 行動

    企業利益の追求と社会への貢献を意識し、
    熟考と速攻を状況に合わせて
    バランスよく
    行動へと移せる企業人であり続けます。

役員紹介

  • Yoshihiro Tomita

    冨田 義博代表取締役社長

    2000年、株式会社サイバード入社。コンテンツビジネス部部長代理、事業推進部部長などを歴任。2004年、エキサイト株式会社入社。モバイルコンテンツ部長、音楽&コンテンツビジネス事業部長などを経て、2007年、エキサイト・ミュージックエンタテインメント株式会社を設立、代表取締役に就任。2010年に社名をEMTG株式会社とし独立。代表取締役に就任(現任)。

  • Motoshi Sato

    佐藤 元取締役副社長

    1993年、株式会社大広入社。その後、株式会社 エフエム東京、株式会社サイバードを経て2006年、ONPOO株式会社 代表取締役就任。2007年にエキサイト・ミュージックエンターテインメント株式会社取締役に就任し、2010年、当社取締役副社長に就任(現任)。

  • Masato Saito

    齋藤 磨悟取締役CTO

    1993年、大学卒業後にフリーのエンジニアとして経験を積み、2000年、株式会社サイバードに入社。2006年より株式会社インデックスに入社し、取締役技術開発局長、株式会社ネットインデックス取締役、Index Corp(thailand)LTDのCEO、などを経たのち、2015年、当社取締役CTOに就任(現任)。

特別顧問

  • Yasushi Akimoto

    秋元 康

    1958年東京生まれ。高校時代から放送作家として頭角を現し、『ザ・ベストテン』など数々の番組構成を手がける。83年以降、作詞家として、美空ひばり『川の流れのように』をはじめ、AKB48『恋するフォーチュンクッキー』や『365日の紙飛行機』など数多くのヒット曲を生む。08年日本作詩大賞、12年日本レコード大賞“作詩賞”、13年アニー賞:長編アニメ部門“音楽賞”を受賞。
    TV番組の企画構成、映画の企画・原作(『着信アリ』シリーズほか)、CMやゲームの企画、マンガの原作、新聞・雑誌の連載など、多岐にわたり活躍中。
    著書に、小説『象の背中』、『趣味力』ほか多数。
    映画『着信アリ』はハリウッドリメイクされ、2008年1月『One Missed Call』としてアメリカで公開。2012年には『象の背中』が韓国JTBCでテレビドラマ化されている。
    国民的アイドル「AKB48グループ」と「坂道シリーズ」の総合プロデューサーも務めるほか、最近では、デジタル声優アイドルプロジェクト『22/7』総合プロデューサー、8月スタートのテレビ朝日『ラストアイドル』の企画・原案も担当している。