ファンクラブ運営・電子チケット【EMTG株式会社】

PRESS RELEASE

2011-02-01

音楽業界初!携帯公式サイト『神輿ロッカーズ』がスマートフォン対応サービスを開始!

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音楽業界初!
KREVA、LITTLE、MCUらの携帯公式サイト『神輿ロッカーズ』が
2月1日よりスマートフォンユーザー待望のサービス開始!
~4月からは更に初のスマートフォンWEBサービスの有料化がスタート~

URL:http://m.354r.com/(3キャリア・スマートフォン共通)
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「KREVA」「LITTLE」「MCU」「SONOMI」「千晴」が所属する音楽プロダクション有限会社エレメンツ(東京都目黒区、以下エレメンツ)と、音楽アーティストのファンサイト運営やオークション対策を講じたチケット販売サイトを手がけるEMTG株式会社(東京都港区、以下EMTG)は、2011年2月1日(火)より、携帯公式サイト「エレメンツ/ライフライン『神輿ロッカーズ』」のスマートフォン(iPhone、Android携帯)対応サービスをスタートいたしました。
PCのオフィシャルサイトをスマートフォンに最適化しているアーティストはいますが、月額利用料を徴収する携帯公式サイトをスマートフォンに対応する例は、音楽業界初となります。
(※音楽業界初:1/31時点で業界発表されているもの)
まず、2月1日(火)より、『神輿ロッカーズ』の無料WEBサービスを開始。これにより、即時性の高い情報を配信していた携帯公式サイト『神輿ロッカーズ』の最新ニュース、リリース情報、ライブ情報、メディア情報などが、スマートフォンに買い替えたユーザーでも閲覧できるようになります。
4月からは月額有料サービスを開始する予定で、壁紙、動画ストリーミング、スタッフブログ、掲示板、バースデーメール、月額会員向けのチケット先行販売など、現在多くのユーザーに利用されているフィーチャーフォンと同様のサービスを、スマートフォンならではの「アプリ」などで、ファンに向けて温かいサービスを展開していきます。
従来からの神輿ロッカーズの利用者は、フィーチャーフォンからスマートフォンにいち早く買い替える高感度なユーザーの割合が多く、フィーチャーフォンの月額会員にしか提供されていないチケット優先先行販売やライブ来場特典、アーティストのムービーコメントなどの会員メリットが利用出来なくなるのは、残念との声が多数寄せられました。
また「KREVA」のコンサートチケットの入手困難が続く中、いち早くファンのニーズに合わせた展開を実現したいと所属事務所エレメンツが動き出し、EMTGと協力して、サービスをスタートすることになりました。
調査会社のMM総研(※)によると、2010年度末におけるスマートフォン契約数は895万件となり、全携帯電話契約数の8.3%となっていますが、2011年度末には19.9%にあたる2,185万件と急激に伸び、2015年度末には6,035万件と、フィーチャーフォンの契約数を逆転すると予測されています。
エレメンツとEMTGは、今後もフィーチャーフォンからスマートフォンに移行するユーザーのために、これまで以上に楽しむことのできるファンサービスや、コンテンツの拡充を図っていきます。
※出典:MM総研「スマートフォンの市場規模の推移・予測」(2010.12)
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【携帯公式サイト『神輿ロッカーズ』の概要】
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http://m.354r.com/
会費  :月額315円(税込) 登録時300 Pt付与
追加Pt :105円(税込)⇒100Pt
     210円(税込)⇒200Pt
      315円(税込)⇒350Pt
《無料サービス》  ※会員登録不要でご覧いただけるコンテンツ。
・Information
  ┏NEWS    :更新情報や重要なお知らせ、おすすめコンテンツなど。
  ┣RELEASE  :CD/DVD、参加作品のリリース情報。
  ┣LIVE&EVENT :ライブ、イベントなどの活動スケジュール。
  ┣MEDIA   :TV/ラジオ/雑誌/WEBなどのメディア出演情報。
  ┣BIOGRAPHY :アーティストのプロフィール紹介。
  ┗DISCOGRAPHY:CD/DVDのリリースアーカイブ。
・メールマガジン :リリース・ライブ情報やサイトの更新情報などを
          お届けします。
《有料サービス》  ※会員登録が必要なコンテンツ。
・BLOG    :アーティストやスタッフが更新するブログ。
・DOWNLOAD  :きせかえツールや各種MOVIE、待受FLASH、デコメール、
        デコメ絵文字、待受画像。
   (ダウンロード:各50~100Pt 
        ※きせかえツールのみ従量課金:525円(税込)/セット)
・SPECIAL   :Q&A、掲示板、コンサートチケット優先予約。
・BIRTHDAY MAIL:会員登録していただいたユーザーの誕生日に、
アーティスト本人からお祝いメッセージが届くなど、会員限定のメール配信サービス。
《アクセス方法》
「i-mode」   :[メニュー/検索]→[音楽/映画/アーティスト]
           →[アーティスト総合]
            →[エレメンツ/ライフライン]
「EZweb」    :[トップメニュー]→[カテゴリ検索]
           →[音楽・映画・芸能]→[アーティスト]
            →[エレメンツ/ライフライン]
「Yahoo!ケータイ」:[メニューリスト]→[芸能・映画・音楽]
           →[タレント・アーティスト]
            →[エレメンツ/ライフライン]
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■KREVA(くれば)について
1976年、神奈川県生まれ。東京都江戸川区出身。
その活動の軌跡には常に”HIP HOPソロ・アーティスト「初」”という肩書きがつくアーティスト。HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」のMCバトルで3年連続日本一の栄冠に輝く実績を持つ。
1996年、幼なじみのCUEZEROとのユニットBY PHAR THE DOPESTを経て、2001年、LITTLE、MCUと共にKICK THE CAN CREWを結成。2004年6月に活動休止後、ソロ活動に専念。
同年9月8日 (クレバの日)にメジャー・デビューシングル「音色」をリリース後 作品を発表し続けている。2006年2月リリースのセカンド・アルバム「愛・自分博」はHIP HOPソロ・アーティストとしては 史上初となるオリコン・ウィークリーチャート初登場1位を獲得。またライブも精力的に行い、夏&冬のFES出演はもちろん、HIP HOPソロ初の全国ホールコンサート、日本武道館2 Days、さいたまスーパーアリーナ2 Days、大阪城ホール、横浜アリーナ2 Daysと伝説を生み続け、動員記録を塗り替えている。
さらに日本人初HIP HOPアーティストとして初となる「MTV UNPLUGGED」への出演や草野マサムネ(Spitz)氏、久保田利伸氏、布袋寅泰氏や亀田誠治氏などとの共演を経て、その作品力に磨きをかけソロデビュー5周年を迎えた2009年9月8日(クレバの日)には、4thアルバム「心臓」を発売。
同日、SHIBUYA-AXにて全国ツアー「KREVA CONCERT TOUR ’09-’10「心臓」」をスタートさせ「どんな会場でもロックする!」をキーワードに ROUND ZERO、ROUND1、ROUN2と会場規模を変えて全29公演を行い、2010年1月、2月にROUND3「大阪城ホール、横浜アリーナ2DAYS」でFINAL公演を行い大盛況におさめた。9月には自身初となるミニアルバム「OASYS」をリリース。サンプリングを封印しシンセサイザーによる打ち込みのみで楽曲を制作、新境地を開いた。さらに、10月にはバックバンドメンバーに小室哲哉氏を迎え、日本武道館で「意味深3」を開催し圧倒的なパフォーマンスを魅せつけた。
HIP HOPシーンのみならず 日本の音楽界最重要人物のひとりである。
2011年2月16日、ニューシングル「挑め」をリリース予定。
《KREVA OFFICIAL WEB SITE》 URL:http://www.kreva.biz/
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■LITTLE(りとる)について
東京・八王子生まれ。
【東京1番小さいMC】KICK THE CAN CREWのリーダー。
1998年、ミニ・アルバム「いいの」でソロデビュー。
同年 KICK THE CAN CREW (KREVA, MCU, LITTLE)を結成。
2001年には、KICK THE CAN CREWの活動と並行して、ソロ初のフルアルバム
「Mr.COMPACT」をリリース。2004年6月グループの活動休止に伴い、
ソロ活動を本格的に再開。
DJ FUMIYA (RIP SLYME)、東京スカパラダイスオーケストラのホーンセクション、
トータス松本とのコラボレーションなど、話題作を連続リリース、
2005年にはアルバム「LIFE」を発表。またリリーフランキー作、人気アニメ
「おでんくん」(NHK教育テレビ)に『ニセおでんくん』役で声優として
出演するなど、幅広い分野で活躍。
2007年 約2年振りに「ワンマンショウ」「夢のせい」とシングルを発表。
「夢のせい」のプロモーションビデオは、巨匠・中野裕之が監督、新人女優・
北乃きい主演で話題になり注目をあび、2008年、ソロデビュー10周年を
迎えた2008年の、自身の誕生日でもある5月7日に、待望のアルバム
「”YES” rhyme-dentity」を発表。同日、10周年、誕生日、アルバム
発売を記念したスペシャルライブを東京・恵比寿リキッドルームで開催。
HIP HOPの醍醐味『韻』の世界を追求し、『リリックの天才』と言われ
全ての世代からリスペクトされてきたLITTLEのお祝いづくしのライブには、
多くのアーティストがゲストで出演するなど記憶に残るライブとなる。
同年、9月にはLITTLE CONCERT TOUR 2008「”YES” rhyme- dentity」
と題し、約3年振りの全国ツアーを東京・名古屋・大阪・福岡で行い、
東京赤坂ブリッツ公演では、総勢16名のオリジナルBIG BANDを結成し
LITTLEならではの新境地を披露するかと思えば、バックダンサーを
一般公募したりと、HIP HOPの要素を盛り込んだ10周年にふさわしく、
またLITTLEのこれからを予感させる節目のライブとなった。
10周年を終え、楽曲制作にとりかかり、ROCK IN JAPAN FES.など、
夏フェスでは新曲を披露。ジャンルの楽曲をオーガニックスタイルで
ゆとりのあるステージングを展開。ただ今3枚のアルバムを制作中。
オーセンティックなHIP HOP、そして叙情的なHIP HOPのオリジネーター
LITTLEが新しい感覚で発信してくることへの期待が寄せられている。
《little official web site》 URL:http://www.little.vc/
《MySpace》 URL:http://www.myspace.com/littlejp
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■MCU(えむしーゆー)について
1973年8月1日生まれ。東京都巣鴨出身。
活動休止中のKICK THE CAN CREWのMC。
アンダーグラウンドではすでに20年のキャリアを持つラッパー。
KICK THE CAN CREWとして活動しながら、ソロ活動として2002年には
敬愛する浜崎貴司をフィーチャリングしたシングル『幸せであるように』を
リリース。
KICK THE CAN CREW 一時休止後、ソロ活動を本格的にスタート。
2005年5月11日、RYOJI(ケツメイシ)、宮沢和史(THE BOOM)、175Rなど、
ヒップホップ、ロック、ポップス、クラブ界から豪華アーティストが
多数参加した初のソロ・アルバム『A Peacetime MCU』をリリースし、
オリコンチャート6位を記録。
同年11月30日には伝説の渋谷公会堂のライブを収録したDVD
『A Peacetime MCU-ONE NIGHT STAND 2005.6.23-』を発売。
オリコンDVD(ミュージック)チャート9位を記録。
役者としての活躍もめざましく2006年にはKICK THE CAN CREW時代から
親交のある堤幸彦監督の映画『明日の記憶』に出演。さらに、宮藤官九朗
脚本の大ヒット作映画『木更津キャッツアイワールドシリーズ』にも
出演し、テーマ曲「シーサイド・ばいばい」もプロデュース。
木更津キャッツアイfeat.MCUとして参加、オリコン1位を獲得。
2007年6月には2ndアルバム『A.K.A』をリリース。9月には、ソロ初の
TOUR3公演を行う。
2008年には、デーモン小暮閣下の脚本、初監督を務めた映画
「コナ・ニシテ・フウ」で初主演を飾る。
15歳からマイクを握って20年のアニバーサリーイヤーでもある2009年。
3月11日にはソロ3作目のアルバム「SHU・HA・RI~STILL LOVE~」を
リリース。リードトラックでGLAYのTERU氏とコラボレーションした
「STILL LOVE featuring TERU(GLAY)」が、堤幸彦監督制作による
PVと共に話題になる。
2009年8月2日には、KICK THE CAN CREW時代から通算6回目の
“ROCK IN JAPAN FES2009 ”に出演。
さらに2009年8月29日公開、超話題作映画『20世紀少年-最終章- 僕らの旗』
にも俳優として出演。
2010年2月10日、HIP HOP界の異端児MCUの軌跡を綴った強力盤、
オリジナル街道まっしぐらに歩み続けてきた奇跡の7年間の集大成となる
ソロベストアルバム「BEST OF MCU」をリリース。
また、『A Peacetime MCU』(2005年)収録曲「いいわけ/MCU feat. Ryoji」
が、多くのファンの熱い声により遂に配信!
レコチョクの着うたフル®では、ウィークリーランキング9位を記録し
(集計期間:2010/02/10~2010/02/16)、5年前の伝説のセツナソングが
今再び動き始めた。
ラッパーとしてだけでなく、役者としての活動にも挑戦し、多方面で
活躍が期待されるHIP HOP界の逸材。
《MCU official web site》 URL:http://www.mcu.tv/
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■SONOMI(そのみ)について
青森県青森市出身、9月8日生まれ。
音楽教師である父を持ち、幼少期からピアノに接し、高校生のときにアシッド・ジャズに触れ、それを入口にクラブ・ミュージックに魅了され、やがてヒップホップ、R&Bと出会う。”自分もあのステージの上で歌いたい”と強く願い続ける。
KREVA 主宰「くレーベル」第一弾アーティストとして、2005年「一人じゃないのよ」でデビュー。
2007年に「Everyday☆エビデー☆」でメジャーデビュー。ブジュ・バントンをサンプリングしたリード曲「Everyday☆エビデー☆」は全国FM局、ミュージックチャンネルでパワープレイされる。
プロデューサーであるKREVAの全国ツアーに同行し、日本武道館やROCK’IN JAPAN FESのメインステージでマイクを握りながら、19歳のときに始めて立ったクラブのステージに未だに立ち続け、地元青森でもレギュラーイベント「CONTROL」を持っている。
2008年9月にメジャー初のフルアルバム「S.O.N.O」をリリース。全国ツアー最終日の恵比寿リキッドルーム公演では、新人ながら超満員のファンで埋め尽くされ話題になる。 DJ セットはもちろん、ピアノの弾き語りも披露するなど、普段の素朴な佇まいからは想像できない圧倒的なステージングと、強くしなやかな暖かい歌声で、全てのMUSIC LOVERをロック!歌とラップ、最先端の音楽をポップにブレンドしていく独自のセンスが高い評価を受けている。
2009年スマッシュヒットしたシングル「SUMMER」は、夏をテーマに今までの SONOMIの楽曲イメージを変える<明るく楽しい>ナンバーになり、飛躍に手応えを感じさせる充実の1枚に。続いて、2010年1月27日シングル「ミラクルチョコレート」を発表。
2010年9月8日、SONOMIの誕生日に3rdアルバム「S.O.N.O.M」を発表!
自他共に認める最高傑作アルバムが誕生。
「愛 (I) が足りないよ」と様々な出会いを通じ、本当の自分「I」を探す物語を描いたこの作品で、
自身の立ち位置をしっかり築き、アーティスト、女性としても成長を実証する。
大阪、福岡、東京と行われた全国ツアーも自信に溢れ、ひとり一人を突き動かさせるパワフルでポジティブなエネルギーが全開。感謝に満ち溢れた笑顔は、今後の未来を大いに予感させた。
《SONOMI OFFICIAL WEB SITE》 URL:http://www.sonomi.biz/
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■千晴(ちはる)について
1982年6月19日生まれ。東京都高尾育ち。
2006年’夏からKREVAのサイドMCとしてステージを盛り上げ、大舞台での
ライブを数多く経験し、CD作品でもラップのみならず、トラックメーカー
としてKREVAのアルバムなどに参加。
2008年3月発売のKREVA 3rd album「よろしくお願いします」では、
KREVA×千晴のストレスFREEとして「ストロングスタイル」
「You don’t stop!!」「Have a nice day!」の3曲、さらに「ビコーズ」
「揺さぶるブルー」はソロのトラックメーカーとして、
「You are my sunshine」ではRAPで参加している。2007年のKREVA
「K-ing」ツアー各会場で、ソロデビューアルバムから先行で3曲をカット
した限定CD「次は俺の盤」を発売し、当初の目標としていた1000枚を
見事完売!
2009年1月25日、KREVAが主宰するくレーベルより、デビューアルバム
にして2作品を同時リリース。千晴がほぼ自分の手で作り上げた初期音源が
詰まった自主制作の名に相応しいアルバム「千晴見聞録」と、「GO」や
「STOP!! feat.三浦大知」など新しい音源が詰まった「バカ正直」は、
デビューアルバムながらも千晴の世界観がしっかり詰まった聴き応えの
ある作品に。
一方、アルバムリリースを経て外仕事も増え、様々なアーティストの
作品のプロデュースやゲストワークを手掛ける。中でも、良きライバル的
存在で公私共に仲のいい三浦大知の2ndアルバム「Who’s The Man」には、
千晴楽曲「STOP!! feat.三浦大知」の三浦大知ver.が収められている他、
DVD「DAICHI MIURA LIVE 2009」には2人で作った未発表曲「NAMIDA」も収録。
また、2009年6月17日発売のくレーベルコンピ【其の五】に1曲参加し、
LIQUIDROOMで行われた「くレーベル祭り2009」でも特攻隊長的に
オープニングから盛上げた千晴は、くレーベルでは言わば
ムードメイカー的存在。
最近では、自身の作品制作と並行して、秘かに企てているプロジェクトも
着々進行中。不景気なんてぶっ飛ばせ!とばかりに、2010年代の
音楽シーンに活を入れるべくガンガン挑んでいく千晴に乞うご期待!
《千晴 official web site》 URL:http://www.chiharu.fm/
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■くレーベルについて
KREVAが主宰するインディーズレーベル。
2005年リリースのKREVAプロデュースによるSONOMIのデビューシングル
「一人じゃないのよ」にはじまり、これまでにくレーベルコンピ
【其の一】【其の三】はライブ会場限定で、【其の二】は新星堂&
ライブ会場限定で発売し、コンピ3作はいずれも現在は入手困難な状態に。
2009年5月10日には、「くレーベル祭り2009~くLabel is Dead?」を開催し、
タイトな構成でいて満足度の高い見せ所満載のステージで、
まさに現在進行形のHIP HOPを体現。2009年6月17日に、約3年ぶりとなる
くレーベルコンピの最新作「【其の五】その後は吾郎の五曲」
「【其の四】くLabel is Dead?」」を2枚同時リリース。
そして、2010年6月16日、KREVAトータルプロデュースによる将絢×EVISBEATSのミニアルバム『offutaride』をリリースした。
《くレーベル Official Website》 URL:http://www.kreva.biz/k_label/