ファンクラブ運営・電子チケット【EMTG株式会社】

PRESS RELEASE

2014-01-23

HIP HOPソロ・アーティスト 記念すべきソロデビュー10周年に向け KREVAオフィシャルファンクラブ「KFC」オープン!!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
HIP HOPソロ・アーティスト 記念すべきソロデビュー10周年に向け
KREVAオフィシャルファンクラブ「KFC」オープン!!
URL: http://fc.kreva.biz/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アーティストのファンクラブやファンサイト運営、オークション対策を講じたチケット販売サイトを手掛けるEMTG株式会社(東京都港区、代表取締役:冨田義博、以下EMTG)は、有限会社エレメンツ(東京都目黒区、代表取締役:野村昌史、以下エレメンツ)と協力して、アーティスト・KREVAのオフィシャルファンクラブを、2014年1月15日(水)にオープンいたしました。

==============================================
     KREVAオフィシャルファンクラブ概要
==============================================
KREVAオフィシャルファンクラブでは、頭文字の英語3文字を「KFC」と称して、様々な魅力的なアクションとコンテンツを配信していく予定です。会員登録をすると、会員証や入会特典、KREVA責任監修 会報誌「KFC TIMES」(年2回発行)などが楽しめるほか、コンサートツアーや特別イベントのチケット先行申込などに参加できるなど、年間を通して楽しむことができるよう様々な企画や特典をご用意しております。

どうぞ魅力的なアクションにご期待ください。

さらに現在、6月18日よりZepp Namba Osakaを皮切りに札幌、仙台、新潟、東京、名古屋、広島、福岡で開催される10th Anniversary Year「KREVAライブハウスツアー2014『K10』」の最速チケット先行受付を実施しております。
(2009年ソロデビュー5周年で行われた、全国ツアー「心臓」ROUND1, 2以来5年振り)

■ファンクラブ会費: 入会金1,000円(税抜)・年会費5,000円(税抜)
■決済方法: クレジットカード支払い コンビニエンスストアでの現金支払い
■URL: http://fc.kreva.biz/

=================================================QR_Code_KFC
 KREVAオフィシャルファンクラブコンテンツメニュー概要
=================================================
会員サービス
 1 オリジナル会員証の発行・入会・年一回継続特典をプレゼント
 2 KREVA責任監修 会報誌「KFC TIMES」年2回発行(タブロイド版全16P)
 3 コンサートチケットの最速抽選先行予約
 4 ファンクラブ・オフィシャルグッズの販売
 5 会員専用WEBサイトの設置
 6 グリーティングカードのプレゼント
 7 メールマガジンニュースの配信
 8 「KFC」会員限定イベントの実施(不定期・抽選の場合あり)
 9 テレビ、ラジオ出演時などの番組観覧の応募受付(番組により募集がない場合あり・抽選の場合あり)
 
 
—————————————————————————————————-
■KREVA プロフィール
その活動の軌跡には常に”HIP HOPソロ・アーティスト「初」”という肩書きがつくアーティスト。
HIP HOPの殿堂「B-BOY PARK」のMCバトルで3年連続日本一の栄冠に輝く実績を持つ。

 1996年、幼なじみのCUEZEROとのユニットBY PHAR THE DOPESTを経て、1997年、LITTLE、MCUと共にKICK THE CAN CREWを結成。2004年6月に活動休止後、ソロ活動に専念。
同年9月8日 (クレバの日)にメジャー・デビューシングル「音色」をリリース後作品を発表し続けている。2006年2月リリースのセカンド・アルバム「愛・自分博」は HIP HOPソロ・アーティストとしては史上初となるオリコン・ウィークリーチャート初登場1位を獲得。またライブも精力的に行い、夏&冬のFES出演はもちろん、HIP HOPソロ初の全国ホールコンサート、日本武道館2 Days、さいたまスーパーアリーナ2 Days、大阪城ホール、横浜アリーナ2 Daysと伝説を生み続け、動員記録を塗り替えている。

 さらに日本人初HIP HOPアーティストとして初となる「MTV UNPLUGGED」への出演や草野マサムネ(Spitz)氏、久保田利伸氏、布袋寅泰氏や亀田誠治氏などとの共演を経て、その作品力に磨きをかけソロデビュー5周年を迎えた2009年9月8日(クレバの日)には、4thアルバム「心臓」を発売。
同日、SHIBUYA-AXにて全国ツアー「KREVA CONCERT TOUR ’09-’10「心臓」」をスタートさせ「どんな会場でもロックする!」をキーワードにROUND ZERO、ROUND1、ROUN2と会場規模を変えて全29公演を行い、2010年1月、2月にROUND3「大阪城ホール、横浜アリーナ2DAYS」でFINAL公演を行い大盛況におさめた。9月には自身初となるミニアルバム「OASYS」をリリース。サンプリングを封印しシンセサイザーによる打ち込みのみで楽曲を制作、新境地を開いた。さらに、10月にはバックバンドメンバーに小室哲哉氏を迎え、日本武道館で「意味深3」を開催し圧倒的なパフォーマンスを魅せつけた。

 2011年は、第一弾シングル「挑め」を2月16日に発売。3月30日には東日本大震災の発生を受けて「EGAO」を緊急配信リリース。5月11日に第二弾シングル「C’mon, Let’s go」を発売、また自身初の書籍「KREAM ルールなき世界のルールブック」(幻冬舍)を5月20日に出版。 また5月25日~28日には、アジアの新しい音楽拠点であるシンガポールで開催された国際規模の音楽会議「MUSIC MATTERS」に招聘され、日本代表として参加。KREVAは世界各国から集まった音楽業界の主要人物によるパネルディスカッションにもゲストスピーカーとしても出演。国際会議後はイベントの一貫として6カ所でライブが行われ、KREVAは「ARENA」でソロとしては初の海外でのライブも行い、この模様はUstreamで世界同時生放送される。

 7月20日、第三弾シングル「KILA KILA / Tan-Kyu-Shin」をリリースする。
連続シングルリリース、初の書籍出版、初のアニメ番組「爆丸」への書き下ろし楽曲提供など精力的な活動を続けている。
 9月8日(クレバの日)には、5枚目のフル・アルバム「GO」をリリース。オリコンウィークリーアルバムランキング初登場2位を記録。10月28日、29日、日本武道館公演を皮切りに「KREVA CONCERT TOUR 2011-2012「GO」をスタートさせる。ツアー中、11月30日、12月1日、日比谷シアタークリエにで史上初のHIP HOPの音楽劇「KREVAの新しい音楽劇-最高はひとつじゃない」(4公演)の音楽監督、また特別出演をする。12月14日、ニューヨークで活躍しているMAJOR MUSIC のMr.HIROSHIMAとSEEDAから話しがあり、ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文、RHYMESTER 宇多丸、Mummy-D、三浦大知、SEEDAらと東日本大震災のチャリティソング「H♡PE」を制作、リリースする。2012年1月15日戸田市文化会館から全国ホールコンサートが新たにスタートし、4月11日、12日東京国際フォーラムまで全22公演を無事に終え、6月20日ニューシングル「OH YEAH」を発売。夏のフェスティバルにも10公演出演を予定。

 8月22日には、4月に行われた全国22公演、5万人を動員した全国ホールツアー最終公演「KREVA CONCERT TOUR 2011-2012『GO』東京国際フォーラム」をKREVA初のBlu-ray & DVDで同時発売、9月5日には2012年第二弾シングルのリリースも発表。

 9月08日、クレバの日には、さいたまスーパーアリーナで「908 FESTIVAL」を開催。KREVA 初のフェスティバルに13000人が動員された。多くのフェスティバルがある中に、新しいフェスのあり方が提示され、話題を呼んだ。
また9月20日から「KREVA Live in ASIA」と題し、初のアジア単独公演を台湾で行う。(香港でも予定されていたが現地の情勢を憂慮し、急遽中止を発表する)。

 2013年1月16日20枚目のシングル「王者の休日」、2月27日6thアルバム「SPACE」をリリース。
餃子の王将とのコラボレーション、ニューアルバムの発売1週間前に「SPACE」のインスト盤
「SPACE- Instrumentals」発売、初の全曲メガミックスミュージックビデオを制作するなど、
前代未聞の新しいアプローチで話題になる。
3月29日から三郷市文化会館を皮切りに「KREVA CONCERT 2013『SPACE TOUR』」をスタート。
“半なま”バンドと称し、生バンドとMPCとを合わせたバンドメンバーを引っさげての全国ツアーを6月16日福岡サンパレス公演まで、全20カ所22公演を行う。そして2日後の6月18日、ソロデビュー10年目に
突入。この日、毎年9月08日=クレバの日と題し、様々なアクションをおこしてきたKREVAに、
日本記念日協会に9月08日は、クレバの日と正式認定され、2013年も同日「908 FESTIVAL」さいたまスーパーアリーナでの開催を発表、さらに8月28日には、CM出演でも話題になった楽曲「BESHI」の
リリースを発表。さらに8月20日「908 FESTIVAL in OSAKA」と題し、大阪フェスティバルホールでの開催も決定。由緒ある同会場でのHIP HOPアーティストのコンサートは初めてである。
12月04日、KREVA初のライブアルバム「SPACE TOUR」をリリース、HIP HOPアーティストとしてのライブアルバム作品は、邦楽でも初であり、洋楽でもほとんどいない、更にはコンサートで披露した全33曲、全曲を収録され、最新のベストアルバムと言っても過言ではない。

 2014年、10周年イヤーに突入するKREVA。
KREVAの楽曲で綴られた新しい音楽劇として3011年初演された「最高はひとつじゃない2014」を1月28日~2月2日、全9公演を日比谷シアタークリエで行われる。また4月には、トニー賞、グラミー賞ミュージカルアルバム賞受賞作品であり、奇跡のミュージカルと評されているブロードウェイミュージカル「IN THE HEIGHTS」を日本人キャストで公演される。全編に散りばめられたRAPを中心とした歌詞をKREVAが担当している。

そして10周年イヤー第一弾シングル「トランキライザー」を2月5日発売予定。
2014年6月18日、ソロデビュー10周年を迎えるや否や、10th Anniversary Year「KREVAライブハウスツアー2014『K10』」と題したツアー発表がされたばかり。自らの飛躍を誓うかのようなツアータイトル「K10(ケイテン)」。KREVAらしい粋なネーミングを聴いただけで、ライブへの期待が高まる。

ツアーは6月18日の大阪Zepp Nambaを皮切りに、札幌、仙台、新潟、東京、名古屋、広島、福岡と8大都市10公演。KREVAがライブハウスツアーを組むのは2009年、ソロデビュー5周年で行われた「心臓」ROUND1, 2以来5年振りとなる。久しぶりのスタンディングツアーになる。また今後もベストアルバム発売、7thアルバム発売、全国47都道府県ツアー+α等々、予告している様々な活動から目が離せそうにない。

常に新しいことへ挑み続けるKREVAから目が離せない。

HIP HOPシーンのみならず日本の音楽界最重要人物のひとりである。

KREVAオフィシャルWEBサイト URL:http://www.kreva.biz/
 
 
image